産地トップセールス

2026年8月22日(土)
群馬県北部4JA
合同トップセールス
関東有数の高原野菜産地、群馬県。
豊富な水資源と長い日照時間、標高差のある
地形を生かした農業が盛んで、夏場は冷涼な気候のもと、
キャベツをはじめとする多彩な青果物が
全国へ出荷されています。
本日は、群馬県北部に位置する4JA、
JA北群渋川、JAあがつま、JA嬬恋村、JA利根沼田の皆様が、
群馬県産青果物の魅力をPRするため、
早朝より豊洲市場へお越しくださいました。
4JA合同でのトップセールスは当市場で初めてとなります。
集合写真では、『グッドぐんまの新鮮野菜』のキャッチコピーにちなんで、グッドポーズをとっていただきました!








会場には、みずみずしさやハリ、つやのある美しいトマトやキャベツ、枝豆、ズッキーニなどが色鮮やかに並び、多くの市場関係者の目を引きました。








産地を代表して、JA全農ぐんま 副本部長 高田 宗徳様のご挨拶です。
お集まりいただいた皆様には、JA北群渋川のナス、JAあがつまのとうもろこし、JA嬬恋村のキャベツ、JA利根沼田のトマトが配布されました。



それぞれの地域で大切に育てられた旬の青果物を実際に手に取っていただき、群馬県が誇る豊かな産地力と、夏秋野菜の魅力を存分に感じていただく機会となりました。





トップセールス後は、豊洲千客万来1階 お祭り広場にて、『群馬県北部地域合同フェア』が実施されました。
イベントの様子は当社インスタグラムにて掲載予定です。こちらもぜひご覧ください!

本日は早朝よりご来場いただき、誠にありがとうございました!


